ホットスムージー 低体温症

ホットスムージーで冷えた体を温めて低体温症対策

低体温症の原因は酵素やビタミンが足らない!?

低体温症になると、頭痛や腹痛、不眠、生理不順などの初期症状から始まり、婦人病の原因の1つとも言われています。

 

体温が下がることによって、消化酵素の働きも鈍くなり消化不良を起こしやすいのも注意する点です。

低体温症の原因は、食べ物が大きな原因に

低体温症の原因には食べ物がとても大きく関わっています。

 

本来、日本人がよく食べていた和食には酵素や植物性乳酸菌、ミネラルがとても豊富でした。
発酵食品として、納豆・漬物・粕漬け・味噌汁などが食卓に並んでいて食べていたからです。

 

しかし、洋食を食べることが多くなったことで、脂質や糖質が過剰になり、ミネラル・酵素・乳酸菌・ビタミンといった体に必要なものが減ってしまったのです。

 

酵素や食物繊維など必要なものが体内から減ってしまったことで、消化がスムーズにできずにエネルギーや熱を作ることが不足してしまうことに・・・。

 

無理なダイエットや冷たいものの食べ過ぎ、エアコンなどによって本来持っている体温調節が狂うなど、低体温症になる方が近年増加しています。

ホットスムージーで低体温症対策!オススメのホットスムージーはコレ


 

ジンジャーのホットスムージー
体を温めるということは、血行が良くなるということです。
ポカポカに温まるといえば、やはりジンジャー。。

 

体温が1度下がると、代謝は13%、免疫力は30%ダウンするといわれています。

 

体内酵素の働きも鈍くなり、活性しないから不純物が体内で増えて太ってしまったり、倦怠感が出てしまったり、体調不良が出てしまいます。

 

飲みやすいホットスムージーを選ぶなら、生姜のパワーで体をポカポカに。
基礎代謝を上げて行きましょう!